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令和2年1月16日 水はけの悪い排水溝をきれいに

東京都北区西ケ原4丁目にある「西ケ原みんなの公園」の、水はけが悪かった排水溝の、泥や落ち葉が除去されてきれいになりました。

2020

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▶熊木貞一議員(左)と、喜ぶ利用者の皆さん

「西ケ原みんなの公園」は、児童や子育て中のお母さんたちがよく利用している公園です。
また、通勤や通学時の通り道としても利用されていますが、排水溝の内部に泥や落ち葉が溜まり、雨が降ると一体に水があふれていました。
公園を利用する皆さんから相談を受けた、北区議会公明党の熊木貞一議員は、すぐさま現地を確認し、区に対して改善するよう求めていました。
近隣住民の尾崎珠江さんは「雨が降っても、安全に通れるので有難いです」と、喜びを語っていました。

2020年1月12日付 公明新聞 東京・山梨版より

令和2年1月13日「 成人の日」祝い街頭演説会日

未来担う若者にエール
公明「成人の日」祝い街頭演説会

教育、子育て支援へ全力
山口代表ら 希望の共生社会築こう

公明党は13日を中心に、各地で「成人の日」を記念する街頭演説会を開催。新成人の門出を祝うとともに、公明党の持ち味である「ネットワークの力」「小さな声を聴く力」を発揮し、若い人たちが将来への夢や希望を実現できる社会の構築に全力を挙げていくと訴えた。

2020

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▶新成人に祝福の言葉を贈る山口代表(左から5人目)ら=13日 東京・葛飾区

【東京】公明党の山口那津男代表は13日昼、葛飾区で演説し、今年は全国で約122万人が晴れて成人の日を迎えたことに触れ、「若い皆さんが希望を持って多くのことに生き生きと挑戦できる社会、互いに支え合い、互いの立場を尊重し合える共生社会を、公明党は共につくり上げていく」と力説した。
若い人の希望を後押しする公明党の取り組みについて山口代表は、今年4月から始まる大学、短期大学などの高等教育の無償化や、私立高校授業料の実質無償化などの実績を強調。「これからも無償化をますます充実させ、子育ての負担を軽くしていく」と訴えた。
また、子どもを産み育てる希望をかなえるために「働き方を改革し、男性も女性も家事や育児に参加していく取り組みが重要だ。育児休業を取りやすくし、子育てへの参加を支えていく」と語った。

各地で新成人の門出祝う

2020

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▶演説する、太田議員

公明党北区議員団10名(近藤光則幹事長)も、JR赤羽駅で街頭演説会を行いました。
これには、太田あきひろ衆議院議員、岡本みつなり衆議院議員、大松あきら都議会議員が参加しました。
公明党は、新成人の門出を祝うとともに、公明党の持ち味である「ネットワークの力」「小さな声を聴く力」を発揮して、若い皆さんが希望を持って多くのことに生き生きと挑戦できる社会を創出していく」と訴えました。

2020年1月14日付 「公明ニュース」より

令和2年1月4日
地下鉄駅階段に雨よけを設置

地下鉄駅階段に雨よけ
東京・北区、東京メトロ「王子神谷駅」
公明のネットワークで実現

2020

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▶上屋が新設された「王子神谷駅」出口で住民と喜ぶ太田議長(左から2人目)、古田区議(右隣)

東京北区にある東京メトロ「王子神谷駅」の3番出口の階段通路にこのほど、雨よけ用の上屋(うわや)が設置され、住民の皆さんに喜ばれています。

上屋の高さは約3・5メートルで、付近を流れる荒川の氾濫などに備え、地下への浸水を食い止める防水扉も整備しました。 これは4メートルの浸水まで耐えられる構造で、区のタイムラインに基づいて運用されます。

これまで上屋がなかったため、雨の日は階段の上部が濡れたり、狭い通路で傘をたたまないといけなかったりなどして「危ない」という声が上がっていました。

地域の住民から要望を受けた公明党の古田しのぶ区議会議員は、太田昭宏全国議員団会議議長と連携し、東京メトロに改善策を求めてきました。

「王子神谷駅」を最寄り駅として利用している佐藤幸江さん、葵(あおい)さん親子は「公明党の議員はすぐに動いてくれますので助かります。やっと出来て本当に良かったです」と語っていました。

2020年1月4日付け公明新聞より

令和2年1月1日
北区・赤羽駅前で新年街頭演説会

東京都北区の赤羽駅では、1月1日、北区議会公明党議員団が新年街頭演説会を行いました。
これには太田あきひろ衆議院議員(全国議員団会議議長)、岡本みつなり衆議院議員、大松あきら都議会議員も出席し演説しました。

2020

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▶演説する近藤光則幹事長

ここでは、各議員の挨拶文を紹介します。

2020

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▶演説する太田あきひろ議員

明けましておめでとうございます。
今年は東京オリンピック・パラリンピックがあり、日本が世界から注目を集める年となります。その成功が最も大事ですが、日本にとってより重要なのはポスト東京オリ・パラです。いよいよ、人口減少・少子高齢社会、AI・IoT・ロボットの急進展、頻発する大災害などの構造変化がヤマ場にさしかかります。これに政治が真正面からダッシュしなければなりません。景気・経済とともに、全世代型社会保障の確立に全力をあげます。さらに、新しいステージの自然災害に対し、ソフト・ハード両面からの防災・減災対策に取り組みます。
 地元・北区の課題解決のため行動第一で頑張ります。本年が良き一年でありますよう心よりお祈り申し上げます。

2020

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▶演説する岡本みつなり議員

明けましておめでとうございます。
本年は、いよいよ東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。
ナショナル・トレーニングセンターで心身を鍛えたアスリートたちの躍動する姿が目に浮かび、夏が待ち遠しくてたまりません。オリパラの後も忘れてはなりません。
景気の落ち込みがないように、細部まで目を配り、経済運営に注力いたします。
同時に、水害などから命を守る事前防災に、全力で取り組んでまいります。
北区民の皆様が、希望と笑顔あふれる毎日を過ごせるよう、区議・都議の皆さんと「ワン・チーム」となり、地域・社会の諸課題に取り組む決意です。
本年も大変にお世話になりますが、何卒、温かいご支援をいただけますよう、心からお願い申し上げます。

2020

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▶演説する大松あきら議員

新年あけましておめでとうございます。
いよいよ今年は、東京オリンピック・パラリンピック大会が開催されます。世界中から東京にお客様が訪れ、アスリートの活躍に世界中がわき立つ姿が目に浮かびます。
大会を成功させるとともに、東京の住民の皆様方の暮らしも、よくなったという実感が広がるように、中小企業、商店街への支援、子育て・教育、介護、医療の充実に力を注いで参ります。また、安心・安全のために、地震対策に加え大規模水害にも備えていきたいと思います。
公明党の持ち味である国会、都議会、区議会のネットワークで、一人ひとりの声を政治に届け、政策実現に挑戦して参ります。本年もご指導を賜わりますよう、よろしくお願い致します。

令和2年1月1日
令和2年の新年街頭演説会

小さな声生かす政治貫く
子育てでも政策リード
山口代表、斉藤幹事長が力説
公明、各地で新春街頭演説会

東京五輪・パラリンピックが開催される2020年が開幕した。公明党は元日から全国各地で新春街頭演説会を開催し、山口那津男代表、斉藤鉄夫幹事長らは、小さな声を聴く公明党の強みを存分に発揮し、安心の政治をリードしていくと訴えた。

東京五輪へバリアフリー加速

2020

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▶小さな声を聴く力を存分に発揮し、政策実現に力を尽くすと訴える山口代表(中央)と、太田議長(左隣)、(右端から)塩田、高木(美)、高木(陽)、岡本、竹谷の各氏=2日 東京・新宿駅西口

【東京】山口代表は2日午前、新宿駅西口で太田昭宏全国議員団会議議長、高木陽介国会対策委員長、高木美智代、岡本三成両衆院議員、竹谷とし子、塩田博昭両参院議員らと共に街頭演説。「公明党のネットワークと小さな声を聴く力を発揮していく新しい年だ。東京五輪・パラリンピック後を見据え、新時代を見極めていく」と力説した。
公明党が進める全世代型社会保障の構築に向けては、取得しやすい育児休業など「若者が子どもを産み育てるところから力を入れていかなくてはならない。子育てで公明党は政策をリードしていく」と強調。また、力強い経済の実現には、今後の災害や東京五輪・パラリンピック後の需要減に備え、「今年度補正予算案と来年度予算案を年度内に成立させることが一番の景気対策だ」と訴えた。
外交課題では、米中関係に触れ、「日本は米国の同盟国であり、中国とは一衣帯水の長い歴史を有してきた。日本が米中の協調をつくり出し、国際社会の安定のリード役を果たさなければならない」と語った。
今後の都政に関しては、「これからも継続性を持って、都民第一で進んでいかなければいけない」と指摘。都政の政策課題としては、東京五輪・パラリンピックを機にバリアフリーの街づくりを進めると力説した。
太田議長は、「安全・安心で勢いのある国をめざし、未来に責任を持つ活動を展開していく」と訴えた。

2020年1月4日付け 公明新聞より

令和2年1月1日
新年のご挨拶 北区議会公明党議員団

2020

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▶ナショナルトレーニングセンター前で決意を
写真右から、宮島修議員、いながき浩議員、小田切かずのぶ議員、青木博子議員、近藤光則議員(幹事長)、岡本みつなり衆議院議員、太田昭宏衆議院議員、大松あきら都議会議員、古田しのぶ議員(副議長)、すどうあきお議員、くまき貞一議員、坂口勝也議員、大島実議員(団長)

北区を、もっと前へ。

あけましておめでとうございます。
昨年は、北区所縁の渋沢栄一翁が2024年発行の新一万円札の肖像画や、NHKの大河ドラマの主人公となる『青天を衝け』の発表もありました。
更に「東京都北区赤羽」の作者で漫画家の清野とおるさんと女優の壇蜜さんとの結婚など、北区が全国に発信される機会に恵まれる年となりました。
また、本年はオリンピック・パラリンピック開催の年となり、西が丘のナショナルトレセンで練習を積んだ選手の活躍が期待されます。
昨年は、公明党の提案で「都市ブランド推進特別委員会」の設置、保育園・幼稚園の保育料無償化に合わせて給食費の無償化を実施、本年10月から小中学校の給食費の保護者負担軽減の実施、全小中学校の体育館にエアコンの設置を行うなど「子育てするなら北区が一番」の施策を着実に実施してきました。
しかし、水害対策の強化をはじめ、オリパラ後の経済支援策、高齢者が安心して暮らせる交通インフラの整備、AIを活用した行政事務の効率化や多様性社会に対応する施策展開など、取り組むべき課題があります。
これらの課題解決に公明党議員団10名が「ONE TEAM」として全力で取り組み「北区をもっと前へ」進めていく決意です。

公明党議員団 幹事長 近藤みつのり